冬コミ終わって息つく間もなく、小さい車の今シーズンが開幕したので、お正月らしくということで羽子板のような富士山ブレーキ製作をしながら、てきとーにニュース流し読みしてたら、こんなものを発見。

UBIC、ソーシャルメディアをモニタリングする人工知能搭載システムを開発

簡単に言うと、SNSでちょっとアブナイ気配のツイートやつぶやき、日記を抽出・分析してこいつ危ねーぞを予知するシステムなんだって。

今年中には商品化されるらしい。既に警察で実証実験に入るようだけど。
まあ、黒の戦隊ことイスイス団の横暴もひときわだし、名大生がついにやったとか犯行声明ツイートするし、こういうものが導入されると安全だと思う。
うかつに冗談でアブナいネタとかはツイートできなくなるけどねw

すごい世の中になったもんだと感心。

ミニ四駆マンガのTMFL(二つ星動力学研究所)が最終更新とのこと。
作品を書く(描く)のは非常にエネルギーを使う作業ではあるのですが、それも連載ということになればなおさらでしょう。

惜しむ声もありますが、年単位の長期間連載は執筆開始の当初は想定されていなかったのではと、私見ながら作品の内容から推察されるため、作家の矜持として有終の形でキリよく作品を終わらせたかったのではないかと想像されます。
苦労も多かったことと思いますが、お疲れ様でした。

さて、個人的なお知らせとしては2点。

第1回Text-revolutions(テキストレボリューションズ、略称テキレボ)への出展が決定しました。

2015年03月08日(日)川崎市産業振興会館 4F展示ホール

文章系同人誌オンリーイベントは初の参加となります。
わくわくどきどき(死語)
頒布作品は冬コミと同じ、『ファイナルラップ!』と『タンザクつづり-白水短編小説集-』の2種類となります。頒布価格も同じです。

ミニ四駆関係者各位向けには、同日開催の公式戦の愛知大会は不参加となります。3月は大牟田とか遠隔地だし、遠征可能範囲の大会が関東1回しかないな…連休にまた愛媛行くか…


★『ファイナルラップ! 電子書籍版』の価格を値下げ&無料試し読み範囲を拡大しました。

『ファイナルラップ! 電子書籍版』の無料試し読み範囲を、1周目のみから、2周目までに拡大したバージョンをリリースしました。
2012年の冬コミで頒布したコピー本と同じ範囲となります。

作品の構成上、ひと区切りとなっている箇所ですので、ある程度尻切れトンボにならずに楽しめるように配慮させていただきました。

それに伴い、また電子書籍版が少し高いとの要望がありましたので、電子書籍完全版の頒布価格を300円→150円に変更させていただきました。

眠い。寝よう。

 

JUGEMテーマ:歴史小説
JUGEMテーマ:百田尚樹

タミヤフェア疲れが抜けてない白水です。

土曜夜はおでんで一杯引っかけたりしてだべってた関係で、土日の出来事が追えてなかったので、気になった記事をちょこちょこ読んでたら、気になる記事がありました。

【百田氏 宮崎監督をテレビで激批判「(頭)大丈夫かな」】(デイリースポーツ配信、Yahooニュース転載)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141115-00000044-dal-ent

単純に概要を書くと、それぞれの作品(百田氏の永遠の0、宮崎氏の風立ちぬ)の批判合戦についての記事。

宮崎氏「それは嘘八百を書いた架空戦記を元にして、零戦の物語をつくろうとしてるんです。神話の捏(ねつ)造をまだ続けようとしている」(記事より抜粋)

百田氏「長編アニメ「風立ちぬ」について、「あれウソばっかりなんですね」と激しく批判していた。」(記事より抜粋)


歴史上の出来事や世界観ベースの物語作品(ノンフィクションと銘打ってる作品は除く)に対して、史実が云々はタブー発言なのは作家間では常識。
そんなもの創作(フィクション)に決まっているのだからいまさら何を、ということになるためです。

ウソばかりだから作品としては論外、という論法を生で当てはめるのなら、平家物語・太平記あたりも「文学作品」。

年代的には最も古い延慶本平家物語でも、治承・寿永の乱の大まかな流れや合戦の経過はともかく、脚色が多数混在していることが判明しているわけで。一般的に「平家物語」として普及している覚一本だと……さらに言うに及ばず。

史実とは違う部分が混在しているので文学作品としては論外、という評価に。そんなバカな(笑)
嘘八百だらけで知られる武功夜話でも、文学作品として限定ならそれなりの作品評価をされるというのに。

零戦を扱う作品は、第二次大戦(WW2)のミリタリーアイテム内でもグレードが高く、非常に難しい問題がつきまといます。

零戦神話という言葉の通り、過去2回のブームを通じて形成された零戦のレジェンドイメージ(第1次ブームは戦中世代のノスタルジー、第2次ブームは戦後世代のヒーロー願望が原動力)が問題になってくるためです。神話のねつ造とは零戦神話を指すものと思われます。

過去2回のブームでは、特攻についておおむね零戦イコール特攻機、という負の側面を削ぐ工夫が凝らされた作品が多く、ゼロ戦レッドのように設定からしてなかなか個性的なものもあり、エンターテイメント作品として評価は高いようです。
(WW2ミリタリーアイテムの持つ、負の側面を削ぐ工夫を凝らして、エンターテイメント作品としての完成度を高めるアプローチについては、アプローチ方法は昭和時代と全く違えど、現代のガルパン・艦これにも脈々と受け継がれていますね)

両者とも零戦のレジェンドイメージに囚われすぎすぎというか、真面目に考えすぎというか、それぞれエンターテイメント作品としては……という正攻法の評価が聞かれないのはね。
『信長のシェフ』『バカボンド』『仁-JIN-』『陽だまりの樹』あたりを、史実と違うから作品として論外云々、と言ってるのと同レベルなぐらい、的外れなことを言っていることに気づかないのかなぁ。子どものケンカじゃないんだから。

ま、同じテーマを扱う作品を書く作家同士だと、個人的にこの作品は凄くいいなというのが大抵ある一方、どうにもこの作品は気にくわない、というのが存在するのもよく分かるんですが。

自分の信念はこうであり、その信念に基づいて自分は作品を作ったが、それと相反する作品ではないかという印象を抱くので、個人的にはどうかと思う。(しかし、よいと評価できる箇所もある)、という作家・文化人らしい冷静な意見交換がなされなかったのは、少し残念に思いましたね。



 

JUGEMテーマ:日記・一般

最近PCやスマホに向かうことが増えたせいか、目がごろごろする今日この頃。

PCにもスマホにもブルーライトカットフィルムは一応張ってあるんですが、フィルム貼っても半減にしかならないので(無いよりもはるかにマシだけど)、やはり疲れるもんは疲れる。

なので、目薬をブルーライト対策用目薬に変えてみることにした。

で、買ってきたのがこちら。


ロート製薬のデジアイなる目薬。
最近はブルーライト対策用目薬は幾つかあるんですが、お察しの通りほぼジャケ買いですw

微妙に高かったんですが、第2類医薬品扱いらしい。グレードは抗菌目薬と同じなのね。

なんてったって、どう見てもジャケットがネギ初音ミクにそっくり。


試しに、手元にあったねんぷちミクと見比べてみる。

・・・・・・うーん、やはり似てる・・・・・・


もうちょっとわかりやすいように、ねんぷちミクの外箱で見比べてみる。

・・・・・・ミクにしかみえない・・・・・・

まあミクらしいんですけど。
しかも、肝心の中身は思いっきりリンちゃん色(=黄色)というオチまでついているっていう。

肝心なのに余談としか言い様がない点し心地ですが、とりま点してみたところ、少し冷たい系の点し心地ですが、しみるというほどではなく気持ちよく点せましたとさ。

 

JUGEMテーマ:日記・一般

些細なことだけども、最近、ひげそり後の肌荒れが気になり始めてたりする。

まぁ旅行兼用ということも配慮して、コンパクト&耐久性&静音性を重視した結果、大した電気ひげそりを使っているわけではないにせよ(日立のS-BLADE)、数年前はヒゲソリ負けなんてことなかったんだけどなー、といったところ。

うーん、さすがに男も三十路岬も優に越えると、お肌とかも気にせんといかんのか。
何ともめんどくさいことだなww

ひげそり負けの手入れのために、ドラッグストアの化粧品売り場に足を運ぶのもなんだかなー、といった気恥ずかしさ。

仕方ないので、家族が御嶽山の土産で買ってきた、百草物語ハーブクリームなるものを使ってお手入れすることに。


こんな感じの外裝。うん、特徴がないwww


敢えて特徴を挙げるなら、容量の大きさ。
上記した日立S-BLADE(電気ひげそり)と比べると、お徳用としか思えない大きさ。


百草、といっても草色をしているわけではなく(それはそれで想像するとヤだな)、中身はほのかな透明感のある乳白色のクリーム。

粘度はその辺のハンドクリームと大差ないですね。たぶん。

天然素材なので塗る場所選ばず、顔にも安心して塗れるから、という程度の理由で、ひげそり後ケアに使っていたりするけど、塗る前よりはかなりマシになったかなと。
オウバクエキスの効果なのか、保湿性が高くて肌きめが回復するような感覚です。

お肌のお手入れ用品としては優秀なのかな? 肌の手入れがものくさはワタシにはちょうどいいようです。
グレードの高い天然お肌手入れクリーム、といったところですね。ドラッグストアの市販薬に物足りない方は試してみては。

(御嶽山のお土産コーナーでしか売ってないレアモノと思ったら、百草物語ハーブクリームは一応通販してるらしい。なんじゃそりゃw)


あ、夏コミ受かりました。詳細はまた後日。

 

JUGEMテーマ:日記・一般
 
いまや全国的にどこでも見られる、といえば実にミもフタもないものではありますが、それでも決まってこの時期になると、どこへいっても名物扱い。

そんな春の風物詩こと、桜を近場へ見に行ってきました。


こちらは、清須市(旧清洲町)五条川沿いの桜トンネル。

ちょっと散り気味の時期に行ったので、ボリュームは少し下がっていますが、それでも見える視界全部がオール桜&桜吹雪、という光景はなかなかに圧巻です。

満開時期だったら、もっと「視界=桜。以上」な光景ですね。


いまから20年前ぐらいまでは、堤防沿いにこんな桜トンネルが数キロにわたって延々と続いていましたが、河岸工事でざっくざっくと切り倒されまくった挙げ句、現在はほんの2〜300メートルぐらいしか残っていません。


残っていれば、何かしらのアニメ聖地の候補地にもなれただろうに。
もったいないことだな。

同じ五条川沿いの桜だけが名物(失礼)な岩倉市とは、えらい差がついてしまいましたが、以前はぶっちゃけ清洲町の桜の方が見応えがあった、と旧町民としては主張しておきます。

(まっ、この五条川、堤防沿いの清洲町・春日町(どっちも今は清須市)・岩倉市・大口町の全部の町が、「うちの五条川の堤防桜が一番見応えがある」と主張しているので、百聞は一見にしかず、地元民の自慢はあまり信用しないようにしましょうwww)

昔は清洲公園一帯が花見客向けの屋台天国だったのですが、今はほんの10件程度。
それでも夕暮れ時でも普通に営業していて、花見客相手に商売していたので、適当に買って食って花見。

なぜか屋台の食べ物は旨く感じる、ということほど、人間の味覚がいかに曖昧なものかを如実に物語っている事例はないですね。

「花見の時期だと、串カツだけで1回の注文が100本単位だった」という昭和末〜平成初期と異なり、今はコンビニとかで買ってくるケースが大半のようです。

屋台も昔ほどではないとはいえ、年々ちょっとずつ増えてきてるようです。




変わってこちらはその隣町にある、国府宮神社の参道の桜。

時間軸は前後していますが、こちらは満開時期に行きました。


夕暮れ時に撮影。

五条川沿いと違い、こちらは夕暮れ時でも花見客向けの屋台の類は出ていませんでした。
わかってねーなー(謎)



花見客よりも、散歩の人が多かったのが印象的でした。



咲き方はかなりしっかりしています。

今年は咲くのは早い感じでしたが、その後の気温が下がったせいか、割と長持ちしたのではないでしょうか。


夜桜。今年のとりあえずベストショットっぽい(笑)

近場2ヶ所での桜は風景と特徴が違っていて、それぞれに見応えがありました。

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世間を騒がせた金環日食。 

日食グラスを買おうか迷ったものの、結局は買いそびれて当日を迎えました。

グラスを買おうと積極的に思わなかった理由は、金環日食が起きる7:30は、思いっきり白水の通勤時間のど真ん中だからorz

家を出る前の7:15ぐらい。

少し太陽がかけ始めてるのを、肉眼で見るのはどう考えても無理なので、こういった裏技で対応。



黒い洗面器に水を張って、その水面に映った太陽をちらちら観察。
これでも結構いい具合に見れるんですよ。

で、5分ほど鑑賞して、20分ぐらいに家を出発。
駐車場へ向かう途中、近所の人が日食グラスを少し貸してくれたので、グラス越しに観察。

おー欠けとる欠けとる。
でも太陽以外の景色が真っ暗だから、何だか情緒がなくて殺風景だなー(無理言うな)

さてさて通勤で移動中、金環日食がピークとラジオがのたまう。
空が急に暗くなり、夕方とも明け方とも違う、神秘的な暗さの外の世界。
思わずライトをつける。

信号停止。
窓から太陽の方を見ると、何だかちょうどいい具合に雲って、太陽の明るさが直視できるレベルに。

見事な金環が雲間に浮き出ているので、近くのに止めて鑑賞。



ケータイのカメラなので分かりいにくいですが、中央の雲の切れ間に、わずかな大きさの金環が一応見れます。
肉眼ではもっと大きくて迫力あったけど、小型カメラでは仕方ない。

ちょうどいい具合に雲が出るなんて、なかなかミラクルだなぁって思いました。



JUGEMテーマ:日記・一般

皆様、かなり遅いんですがあけましておめでとうございます。

さて、年末年始は結構忙しい感じでした。

☆12/29
大掃除をする。
ゴミ袋三杯分出たww

夜、中学の同窓会へ行く。
が、23時の高速バスに乗るため、小1時間で顔出し同然で撤収。
あんまし変わっていなかったな。あと何この女子率の低さ(笑)

23時、名駅から夜行バスに乗り込み、いざ東京へ出発。
恵那SAは霧とか出てて寒かった!
あと、東名ライナーより席が悪くて充分寝られず。
夜バスはそこそこ慣れてるはずだったけど甘かった。


☆12/30
東京着。
はなまるうどんで安く朝食を済ませ、逆三角形へ向かう。

逆三角形着。そー姉さんと合流し、チケとカイロを交換し(マテ)東館へ。
東館でZEPHYRと実質合流。何せ目的が東方壁(しかも狙うサークル近い)なためさもありなん。
意外と久しぶりなため、ぐだぐだとダベりながら10:00を待つ。

東方壁→東方島→けいおん島の順に攻めていく。
タイムリミットは11:30ぐらい。昼には店番手伝いのため西館に戻るので、かなり巻きで巡回。
東方の取りこぼしはZEPHYRに任せておけば間違いない←

西館のカラス屋で、そー姉さんのお手伝い。
ほとんどお手伝いになってない(笑)
しかもシャッター開いてるから超寒い・・・・・・
姉さんとも夏コミ以来なので、交替している時間以外は、近況を中心にだべりながら店番。

こっち側(店側)にいるのは改めていいなと思った。

2:00ぐらいにカラス屋を離脱し、コス広場へ行くものの、今回は何だか人が多くて一時脱出不能に。
何とか3:00に離脱しZEPHYRと結城に合流し、逆三角形を離脱。

夜は結城宅へ。おみやげで持ってきたスガキヤのカップ麺を食べつつ、翌日のファンネル指令の分担決め。


☆12/31
大晦日。
大晦日といったら日本の伝統行事(違)こと冬コミ3日目。

本日は3人揃ってファンネルの日なので、指令通りに東館の壁を回っていく。
今年は並び中〜少なめを11件と、多少楽させてもらったので、12:00には終了。

午後は創作関係のサークル巡り。
知人のいとこんにゃくとヤンデレにゃんこにご挨拶&差し入れ。
元気そうで何よりでしたね。

西館の知人に挨拶後、コス広場へ。(またか)
人多かったんですが、前日よりは回りやすかったですね。
年々盛んになってるなぁ・・・・・・

ZEPHYR&結城と合流し、頼まれ品引き渡し終了後、水上バスにて移動。
コミケ帰りの水上バスが、風情があってお気に入りの3人ですww

結城宅に着。本日は忘年会なりっていうわけで、酒とソフトドリンクとツマミを購入し、ピザを注文。


戦利品をココで使わずしていつ使う(笑)
(自分の戦利品、けいおん割り箸)


戦利品をココで遊ばずしていつ遊ぶ(笑)
(結城の戦利品、日常すごろく)

こんな感じで、ガキの使いスペシャルを見つつ忘年会。
紅白は水樹奈々のところ「だけ」見た。(お約束)

ガキの使いにだれ始めたところで、日常を2画面で流すが、何故かCM音声と日常が異様なシンクロを見せる場合がありワロタww

元日に帰宅。

更新は遅々としてると思いますが、今年もよろしくお願いします。



 とりあえず原本資料(PDF)をチェックしてみた。


■白水の納得いかねえ(1)

見せたい番組の
10位に「仁(第一期)」はまあまあ妥当だが、

16位が「天地人」で、
23位が「坂の上の雲」て。

最低でも順位逆だし。

てゆーか天地人はランク外でいいだろうwww
元学識経験者の立場からいわせれば、むしろ「(色々と誤解を生みすぎるので)子どもに見せたくない番組」の部類。

仁はフィクションで割切った設定だから構わないが、同系列局の水戸黄門と同じような娯楽番組として見てね(=ホームドラマとして見てね)、との但し書きがつく。


■白水の納得いかねえ(2)

毎年思うが、見せたくない番組。

NARUTOと銀魂がアウトなら、「見せたくないアニメ」で精査されると、なのはやブリーチもじゅーぶんアウトなのではと・・・
18年度調査ではワンピースがアウト判定(見せたくない17位)だし。コナンも常連だし。

てか、ドラゴンボール改もアウトだろうし、戦隊モノや仮面ライダーOZやプリキュアやガンダム系も余裕でアウトにカウントされそうですけど・・・

もう深夜系アニメは7割方アウトですよね〜
3月まで見てたテガミバチ(第二期)もアウトなんだろうな〜
一歩間違うと(白水の大好きな)ハヤテのごとくもアウトですよね〜
一歩間違えなくともハルヒはアウトでしょうね〜

何もアニメ見れないじゃんwww

たぶんPTAの攻撃から無事で済むのは「けいおん!(第一&二期)」ぐらいというのは悲しい。


■白水の納得いかねえ(3)

見せたくない番組に、いつも思うけどバカ殿様があるのは・・・ドリフ系ギャグの権威も地に墮ちたのか・・・個人的にはコントとしての質は比較的高いと思うんだが。


■白水の納得いかねえ(4)

平成18年度の調査で、見せたくない番組の16位に「TVチャンピオン」があるのが納得いかねえ・・・大工王選手権とかプロモデラー選手権とか面白いのに・・・


■白水の納得いかねえ(5)

見せたくない番組に、サスペンスドラマもある。

たぶん2時間ワイド番組のことを指してるんだろうけど、ひょっとすると広義には相棒や臨場もカウントされてるかもとゆー疑惑が・・・

右京の貫く正義はPTAには通用しないってか???


■白水の納得いかねえ(6)

この調査、スポーツ番組(中継含む)をカウントしてないよね。
プロ野球とかは放送地域の限定が結構あるからかもしれないけど。

去年の調査なのに、サッカーW杯がないところからしてノーカウント扱いなのだろう。

カウントされれば、リスペクトとかやべっちFCとかは、どっちかにカウントされてもおかしくない気はするんだけど。

でも「見せたくない番組」にプロ野球とかサッカー代表戦とかあったらヤだなあ・・・


■おまけ
ところでBSと昼の地上波を絶賛席巻中の、いわゆる韓ドラはカウントしないんですねwww

  • 2011.05.12 Thursday
  • GW

GW。

(旅行)
東京。高速バスの旅は結構久しぶり。
東京に着くと、何だ震災以前とかわらねーじゃん、というのが感想。
なにげに結城と往来入れ替わりとかww

(レジャー)
鈴鹿サーキット。
ひたすら人が多かった。

(自宅)
のんびり。姪と遊んだり趣味友と外に遊びに行ったりした。

うーん、割と平和かつ平々凡々たるGWでした。
普段通りは貴重である。

ZEPHYR&真田とまったりオフしてきました。

やったことといえば、雑談と買い物とカラオケぐらいですが。

何せ天気大荒れのため、割とアミューズメント施設どこもいっぱいくさいのでね。

久しぶりにまったりしてきました。


同人作品のご紹介と販売


BOOTHで自家通販しています

架空ストア様でも委託販売中


ミニ四駆同人ライトノベル
「ファイナルラップ!」
・パブー版(ePub/PDF版あり)
・カクヨム版(1周目/2周目)
・ピクシブ文芸版(1周目/2周目)
・電子書籍版(PDF)
・紙本の通販

創作短編ライトノベル
「蒼と雲の彼方で」
・パブー版(ePub/PDF版あり)
・ピクシブ文芸版
・カクヨム版
・紙本の通販/無料PDF版

創作短編ライトノベル
「星粒の奇跡を信じて」
・パブー版(ePub/PDF版あり)
・ピクシブ文芸版
・紙本の通販

創作短編ライトノベル
「タブレットマギウス 香散見草の咲く丘で」
・パブー版(ePub/PDF版あり)
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「タンザクつづり」
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